無料税務相談

森大志税理士事務所では、無料税務相談を行っています。

総合相談ですので、起業相談も含めて相談に乗っております。 

 

初回のみ1時間無料ですので、お気軽にご利用下さい。

(計算が必要な場合は、別途請求になります)

 

相談内容が決まりましたら、予約して豊島区池袋の森大志税理士事務所までおいで下さい。 

 

最初は無料税務相談を利用し、起業が固まってから起業戦略相談をお受けになることを

お勧めいたします。

 

☆社長と一緒に会社の経営について考えます。

税務会計顧問のお問い合わせは森大志税理士事務所へ! 

 

☆☆☆税理士に何を相談するか☆☆☆

皆さんは税理士と言うとどんな仕事を想像しますか。

確かに記帳代行、税務相談等、経理及び税務を中心に仕事をしていますが、

実は中小企業のあらゆる相談は、まず税理士に聞くといっても過言ではありません。

法律は弁護士、登記は司法書士等の専門家がいますが、まず税理士に相談し、

アドバイスを受ける場合がほとんどです。

たとえば、会社を設立する場合を例にすると、事業年度は自由に決められるにも

かかわらず3月決算にしている例が結構あります。

国の会計が4月から翌年3月なので、大企業は3月決算が多いのですが、

何となく3月にしている会社が意外に多いのです。

決算と言うのは、棚卸もするしそれなりの準備もいるのです。

ですから、その会社の業務内容を把握し、できれば1年の内で一番暇な月を

決算月にするのがベターなのです。

だから、税理士に相談するのです。

税理士を生かすも殺すもあなた次第です。
 

起業を考えているのなら、まずは相談してください。

 

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起業戦略相談

起業戦略相談T(相談のみ)起業戦略相談U(簡易経営計画書作成と相談)

あります。

 

 

☆☆☆コンサルティング☆☆☆

 

『エステサロンの経営』

Q、私はネイルサロンを経営していますが、お店も軌道に乗ってきましたので、

新たにフェィシャルエステも始めたいと思っています。

 

新たに新規出店するのではなく、ネイルサロンのお客様にエステを勧めようと

思っていて、特別宣伝とかは考えていません。

 

料金体系は一回いくらというように施術ごとに決めてあり、コース料金(前払い)等は

考えていません。

 

どのようなことに注意すればよいでしょうか。


 

A、ネイルサロンとフェイシャルエステは同じ美容関係の仕事ですが、根本的に

その内容が違います。

ネイルサロンでいえば、ネイルサロンのお客様はおしゃれでネイルアートをしたいと

いう人たちです。

爪のお手入れをしたいという人よりも、今日はパーティに行くので洋服に合わせて爪に

アートをする、今日はクリスマスなのでそれに合わせたアートをするというようなことが

多いのです。

そして、フェイシャルエステのお客様はお肌のお手入れ、癒しを求めてくる人が多い。

このように同じようでも微妙に違いがあります。

まず、フェイシャルエステですがエステ業界全般のイメージとして、エステに興味が

あっても怖くていけないという人も多くいます。

初回無料、初回5千円ということで集客し、10万円のコースを買わす、10万円の

化粧品を買わすというようなことがまかり通っているからです。

相談者は、お客として自分がこのようなことを経験しているので一回いくらというように

施術ごとに支払いをすることを考えています。

このことは大賛成です。

 

これにより、いままで敬遠していた人の集客が見込めると思います。

そして、ネイルサロンのお客様にエステを勧めるとのこと。

最初はそれでよいと思いますが、少しずつお客様の間口を広げていかないと

売上は伸び悩むと思います。

それというのも、お客様が美容にかけるお金というのは限られているからです。

 

収入が決まっているのですから当然です。

一部の富裕層を除いて、エステにお金をかけるとその分ネイルにかけるお金が

減るかも知れません。

ネイルのお客様にエステが気に入ってもらえたら、お友達等のご紹介をお願いし、

ネイルに興味がないお客様も取り込んでください。

また、エステに興味があっても食わず嫌いの人が多いのも事実です。

私の顧問先にエステを行っている会社があり、女性職員が初めて行き非常に気に入り、

その後通っています。

この女性職員も前からエステに興味があったのですが、今まで行ったことはなく、

顧問先で気心が知れているから行こうと思ったのです。

実際に経験がある人は、時間とお金が許せば通いたいと思うはずです。

このように経験すれば、気に入ってもらえると思います。

まず、ネイルサロンのお客様にモニター(当然宣伝も兼ねています)になってもらい、

お客様の感想を集めオープン前に徹底的に内容の検討をします。

そして、コースはないとのことですが、お客様に提案するプランを考えることをお勧め

いたします。

たとえば、「美肌プラン」「癒しプラン(マッサージ付)」などです。

お客様のお肌の状況に応じて、肌が傷んでいれば何回通えばよいとかの提案は

必要だと思います。

理想は月一回定期的に通ってもらう固定客を獲得することなので、顧客カルテの整備、

充実をはかることも忘れないでください。

また「癒しプラン」は、お客様としてキャリアウーマンを考えていますが、その場合、

お店の営業時間を考えなければいけません。

遅くまで営業しないと通いたくても通えないからです。

私の顧問先に原宿の美容室がありますが、営業時間は12時からというのが多く夜9時、

10時まで対応しています。

お客様に合わせて営業時間も考えてください。

以上を簡単にまとめますと次のようになります。

1.エステに興味があっても食わず嫌いの人が多いので、モニター制度を取り入れ

エステの理解を深める。

2.お客様の紹介などでネイルサロン以外のお客様を取り込む。

3.お客様のカルテの整備、充実に努める。

4.「美肌プラン」「癒しプラン」などのコースではないプランを提示する。

(1回で終わる施術から数回の施術まで考える)

5.お客様の通える時間を考える。

サロンという名前は同じでもその内容は千差万別です。

経営しているネイルサロンの詳しい状況はわかりませんので、細かいことは

言えませんが、一般的に注意する点をご説明しました。

心より新規事業のエステが成功することをお祈りしています。

 

 

起業戦略相談T

起業の準備を進めている方で、起業に関する様々なことを質問したい、確認したいと

言う人向けに行います。

 

相談時間は2時間です。(相談料は3万円プラス消費税になります。)

 

相談後に1回(1ヶ月以内)メールで確認できます。

 

森大志税理士事務所と顧問契約を結ぶ場合は、もう1回無料で相談できます。

 

会社設立の方は、司法書士事務所をご紹介いたします。

 

☆社長と一緒に会社の経営について考えます。

顧問先になっていつでも相談できた方がおとく!!! 

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☆☆☆起業しちゃった☆☆☆

私もブログを書いていますが、始めてから色々な人のブログを見て参考に

させていただくことも多く、助かっています。

そんな中、最近気になるブログを発見しました。

長く温めていた自分の夢を形にしたいと起業したと思われ、起業して一生懸命

努力している姿が目に浮かぶような内容です。

起業して大変だけれども、楽しそうなのです。

そこで起業の苦労を語っているのですが、問題はその内容です。

どうも会社を設立し、営業しているがまだ給料をとれる状況でなく、給料の額も

決めていないとのこと。

どうして分かったかと言うと、ブログを見てコメントをくれた人とのやり取りで、

コメントを出した人もまだ決めていないと書いていたからです。

個人事業主は給料は認められていませんが、会社であれば役員報酬という形で

給料をとります。

その支給の形態で損金(経費のこと)に認められたり、認められなかったりする

のですが、どうも御存じない様子。

2006年会社法が施行され会社の設立が容易になったのですが、それに伴い、

法人税法も改正されました。

その中に、役員報酬についての改正があり、会社の事業年度の間は「定期同額給与」

でなければ損金(経費)に認めないという内容です。

そうすると、事業年度の途中では原則として役員報酬額の改定はできないのです。

そして、その内容について、我々税理士業界ではさあ大変だと大騒ぎでした。

また、ある方のブログでは役員賞与について書いてあり、役員賞与を取る

つもりのようでした。

これもまた改正され、「事前確定届出給与」として所轄税務署に届け出を行い、

届け出をした額を支給しなければなりません。

支給額を変更した場合は損金(経費)にならないのです。

この方もおそらく会社勤めをしていたときと同じ感覚で賞与をもらうつもり

だと思います。

支給額は、その時の利益の状況で決めるつもりのようでした。

実際に、従業員の賞与はそのように決めますから、同様に考えているようでした。

会社であれば、営業、製造、仕入、経理、総務等の業務はそれぞれ担当の人が

いるのですが、中小企業の場合は、社長がすべての責任者であり、担当者なのです。

ですから、通常は起業するにあたり事前に勉強してから起業するのですが、どうも、

自分の夢を実現したいという思いが強く、とりあえず会社を設立したというのが、

実情のようです。

私に言わせれば「起業しちゃった」のです。

おそらく、会社を設立してもどうなるかわからないので、しばらくは自分ですべてを

やり、決算だけは税理士に任せようと思っていると思います。

しかし、そのような場合でも事前に会社運営上の問題点は相談すべきです。

例えば、商工会議所、市役所、区役所の無料税務相談です。

今からでも遅くありません。

これから会社を設立する人も、会社を設立した人もぜひ相談してください。

税理士は、顧問先の方々だけでなく、これから起業したい人のお役にもたちます。

「がんばれ社長」応援いたします。
 

 

起業戦略相談U

会社を経営する場合の目安を確認するために、経営計画書の作成をお勧めいたします。

 

実際に売上、原価、経費の予想を記入して、採算が取れるかどうかをシュミュレーション

します。

 

簡易経営計画書の作成と起業相談(2時間)で5万円(消費税別途)〜です。

 

森大志税理士事務所と顧問契約を結ぶ場合は、もう1回無料で相談できます。

 

☆社長と一緒に会社の経営について考えます。

税務会計顧問のお問い合わせは森大志税理士事務所へ! 

 

☆☆☆借入にテクニックはない!☆☆☆

よく銀行からうまく借入する方法なるものを宣伝していますが、基本的にうまく

借入する方法(テクニック)はないと思います。

会社の経営内容が悪く、お金を貸しても返済が期待できないような場合には、

銀行は貸してくれません。

どんな場合でも借入できるわけではありませんから「借入にテクニック」はないのです。

ただ、本来は借入できるのに銀行に対して説明がうまく出来ず借入できない

ことはあります。

ですから、借入するにあたって社長に同行したことは何回もあります。

今は優良企業で銀行からお金を借りてくださいと頼まれるような会社がありますが、

その会社も経営が軌道に乗るまでは資金繰りに苦しみました。

その会社の社長は脱サラで、今まで銀行借入の経験がなくどのように銀行と

接したらよいか判らなかったのです。

そのときは、社長に代わって業界のこと、会社の現状、来期以降の業績見込み等

を説明しました。

無事に借入できたのは言うまでもありません。

また、どんなに優良会社でも無借金で経営している会社はほとんどありません。

会社を運営していると設備投資などで一時的に多額の資金を必要とする事が

あるからです。

このような場合は、設備投資後の収支計画表などを作成し計画の妥当性を

説明するのです。

このようなことは、テクニックではありません。

当たり前のことなのです。

最近は会社の業績が悪いときでも、債務超過でなければ借入できることも

多くなりました。

該当する会社の方は、あきらめずに借入の相談をしてください。

そして、そういうときに、顧問先の方々と一緒に経営について考えるのも、

私たち税理士の仕事だと思っています。

税理士森大志は、顧問先の社長と一緒にがんばりたい、少しでもお役に立ちたい、

いつもそう思い努力しています。

「がんばれ社長」応援いたします。
 

  

起業戦略セミナー

起業戦略に必要なことを勉強するためにセミナーを行います。

 

起業の基礎から起業後の経営に関することまで幅広く取上げます。

 

そのつどご案内しますので、ぜひ参加してください。

 

☆☆☆起業のための基礎から応用までのセミナーを開催します☆☆☆ 

【事例】

1.個人企業か法人設立か

法人とは何か、資本金はいくらにするか、会社の目的とは、役員はどうするか、

事業年度はいつにするかなど、基本的な考え方を説明します。

 

2.銀行との付き合い方

企業経営にとって資金繰りは避けて通れません。

そのためには、銀行とどのように付き合うかが重要です。

通常は設備資金について借入で賄う場合も多く、企業の成長には銀行の

バックアップが欠かせません。

基本的な考え方を説明します。

 

 3.企業会計の仕組み

会社を経営するには最低限の会計知識が必要です。

貸借対照表、損益計算書などの基本構造の理解から、固定費の意味、棚卸、

減価償却などの考え方まで説明します。

  

☆社長と一緒に会社の経営について考えます。

税務会計顧問のお問い合わせは森大志税理士事務所へ! 

  

☆☆☆借入戦略を考える☆☆☆

会社を設立して事業を大きくするには銀行との付き合いが大切です。

会社の将来を左右する機械設備の新増設、新規出店等をするには設備資金の

借入が必要だからです。

『借入にテクニックはない!』のですが、借入するための戦略は必要です。

会社を大きくしたいならば、設立間もない頃は節税を考えるより、会社の純資産の部が

充実するまでは利益を出し税金を納め内部留保に勤めなければなりません。

私は銀行とお付き合いがあり顧問先の会社を紹介することがありますが、銀行の

担当者からは純資産の部を良くして下さいと言われています。

純資産の部を良くすると言うことは、利益を出し税金を納めて内部留保を増やすことです。

最近の銀行のビジネスローンなどの審査は、決算書のデータをコンピュータに入力し、

自動的に融資の可否と貸出金利を決定します。

ですから、決算書の内容が重要なのです。

これは、自分がお金を貸す立場になったと考えれば当然です。

あなたが銀行員だったとしたら、利益の出ない会社にお金を貸しますか。

お金を貸す場合、出来るだけ利益の出ている会社に貸したいのではないでしょうか。

利益の出ていない会社に貸した場合、約束通りに返済できないかも知れません。

だから、そういう場合は貸出を断るか、貸出をする場合でもリスクを考えて高い金利を

取るのです。

会社の利益を出来るだけ少なくし、結果として税金を収めていないのに、借入は

うまくやりたいと思ってもそんなに都合のよい話はありません。

私は、一生懸命がんばって利益を出し、税金を多く納めるが、その結果、低金利の

資金を借入できればそのほうが会社にとって良いと話しています。

また、より多い金額を借りることが出来るのです。

例えば、日本政策金融公庫からの借入が普通なら500万円のところ、利益が多く

出ている優良会社だと1000万円借入できたりします。

利益が多い分返済資金が多いのですから当然です。

このように、借入する場合、決算において利益をだすことがいかに大切か

お解かりいただけたと思います。

また、企業というのは、1社たりとも同じ内容の会社はありません。

税理士森大志は、あなたの会社に合った方法を一緒に考えます。 

 

☆『借入にテクニックはない!』とは☆

よく銀行からうまく借入する方法なるものを宣伝していますが、基本的にうまく

借入する方法(テクニック)はないと思います。

会社の経営内容が悪く、お金を貸しても返済が期待できないような場合には、

銀行は貸してくれません。

どんな場合でも借入できるわけではありませんから「借入にテクニック」はないのです。

ただ、本来は借入できるのに銀行に対して説明がうまく出来ず借入できない

ことはあります。

ですから、借入するにあたって社長に同行したことは何回もあります。

今は優良企業で銀行からお金を借りてくださいと頼まれるような会社がありますが、

その会社も経営が軌道に乗るまでは資金繰りに苦しみました。

その会社の社長は脱サラで、今まで銀行借入の経験がなくどのように銀行と

接したらよいか判らなかったのです。

そのときは、社長に代わって業界のこと、会社の現状、来期以降の業績見込み等

を説明しました。

その結果、無事に借入できたのは言うまでもありません。

また、どんなに優良会社でも無借金で経営している会社はほとんどありません。

会社を運営していると設備投資などで一時的に多額の資金を必要とする事が

あるからです。

このような場合は、設備投資後の収支計画表などを作成し計画の妥当性を

説明するのです。

このようなことは、テクニックではありません。

当たり前のことなのです。

最近は会社の業績が悪いときでも、債務超過でなければ借入できることも多くなりました。

該当する会社の方は、あきらめずに借入の相談をしてください。

そして、そういうときに、顧問先の方々と一緒に経営について考えるのも、

私たち税理士の仕事だと思っています。

税理士森大志は、顧問先の社長と一緒にがんばりたい、少しでもお役に立ちたい、

いつもそう思い努力しています。

がんばれ社長、応援いたします。

 

☆社長と一緒に会社の経営について考えます。

税務会計顧問のお問い合わせは森大志税理士事務所へ!   

企業活性化セミナー

T.幹部セミナー 

 

企業活性化のためには、店長などの幹部の意識が大切です。

 

経営の基本を学び、自店に落とし込み勉強した結果を生かさなければいけません。

 

講師からの一方通行ではなく、事例を基に研究し一緒に考えるセミナーです。

 

☆☆☆企業の実情にあったセミナーを開催します☆☆☆ 

【事例】

1.基本コンセプトの徹底

誰に売るのか、いつ売るのか、どこで売るのか、何を売るのか、いくらで売るのかなど

基本的な考えを徹底的に確認します。

 

2.自社の現状分析

基本コンセプトに基づいて自社の現状分析を行います。

 

3.ライバル企業の現状分析

ライバル企業、特に同業で上手くいっている企業の分析、 研究を行います。

 

☆社長と一緒に会社の経営について考えます。

税務会計顧問のお問い合わせは森大志税理士事務所へ! 

 

☆会社の経営力強化のためには、幹部の力をアップすることが必要です。

顧問先様向け『幹部セミナー』開始しました。(良い会社ほど勉強熱心ですね)

2010.02.06第01回幹部セミナー実施

2010.03.27第02回幹部セミナー実施

2010.04.17第03回幹部セミナー実施

2010.05.08第04回幹部セミナー実施

2010.06.05第05回幹部セミナー実施 

2010.06.26第06回幹部セミナー実施

2010.07.10第07回幹部セミナー実施 

2010.07.24第08回幹部セミナー実施 

2010.08.07第09回幹部セミナー実施 

2010.08.21第10回幹部セミナー実施

2010.09.04第11回幹部セミナー実施 

2010.09.18第12回幹部セミナー実施

2010.10.02第13回幹部セミナー実施 

2010.10.16第14回幹部セミナー実施 

2010.10.30第15回幹部セミナー実施

2010.11.13第16回幹部セミナー実施

2010.11.27第17回幹部セミナー実施

2010.12.06第18回幹部セミナー実施

2011.01.08第19回幹部セミナー実施

2011.02.12第20回幹部セミナー実施

2011.03.26第21回幹部セミナー実施

2011.04.16第22回幹部セミナー実施

2011.05.14第23回幹部セミナー実施

2011.06.11第24回幹部セミナー実施

2011.07.09第25回幹部セミナー実施

2011.09.03第26回幹部セミナー実施

2011.10.12第27回幹部セミナー実施

2011.11.12第28回幹部セミナー実施

2011.12.10第29回幹部セミナー実施 

2012.01.21第30回幹部セミナー実施 

 

2011.02.20第01回原宿幹部セミナー実施

2011.04.03第02回原宿幹部セミナー実施

2011.05.15第03回原宿幹部セミナー実施

2011.06.19第04回原宿幹部セミナー実施

2011.09.04第05回原宿幹部セミナー実施 

2011.10.16第06回原宿幹部セミナー実施